☛ ひたひた、かぶるくらい、たっぷりの水加減 

料理のヒント7
煮物や乾物をもどす時に使われる
水やだしの量を表します。





「ひたひた」

鍋に入れた材料の頭が見えかくれするくらいの水分量、これぐらいで 煮ると材料が水の中でおどらず、煮くずれしにくい。

「かぶるくらい」
鍋に入れた材料がちょうど浸り、頭が出ていない水分量、 乾物をもどす時に使われる水の量です

「たっぷり」
材料がすっかり水に沈んだ状態。野菜のあく抜きや豆をもどす、麺を茹でる水分量、ゆっくり材料を煮る時に使われます。

POPヒントバック7
煮物や乾物をもどす時に使われる水やだしの量
料理ごとに水加減を正確に伝えれるように




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