☛ まな板の処理方法 

料理のヒント7

まな板は、使用後、
必ず角まで洗って乾燥させる。



木製のまな板は、乾いたものを切る時以外は、水に濡らして、ふきんでふいてから使う。

洗い方は、クレンザーをつけ、たわしで木目にそってゴシゴシと、樹脂製は、キメの細かいクリームクレンザーをつけ、スポンジでこすり洗い。

どちらも表面だけでなく角や側面もキチンと洗う。

洗い忘れると、黒ずみの原因や、雑菌の温床になることが多い。

漂準的なまな板のサイズは25×40㎝位で、大きな野菜も、1尾魚も扱い易い。

厚めで重たいものを選ぶ。

さらに20×30㎝位の小さいものがもう1つあると、薬味や果物用に重宝します。
力を入れて切る場合、固く絞ったふきんを敷くと動きにくく音も響かない。

POPヒントバック7
まな板は、表面だけでなく角や側面もキチンと洗う。
洗い忘れると、黒ずみの原因や、雑菌の温床になることが多い。


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